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	<title>プレスリリース アーカイブ - 株式会社サステナブルパビリオン2025 │ Sustainable Pavilion 2025 Inc.</title>
	<atom:link href="https://sp-2025.com/category/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://sp-2025.com/category/プレスリリース</link>
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	<lastBuildDate>Mon, 18 Aug 2025 03:50:19 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>大阪・関西万博で大熱狂の落合陽一パビリオン連携「Mirrored Body®︎」、ユーザー数10万人を突破</title>
		<link>https://sp-2025.com/636</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Aug 2025 02:17:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[リアルとデジタルが融合した未来の体験を創造するサステナブルパビリオン株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：木村 匡孝）は、当社が開発・提供するデジタルヒューマンプラットフォーム「Mirrored Body®︎」のユニ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>リアルとデジタルが融合した未来の体験を創造するサステナブルパビリオン株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：木村 匡孝）は、当社が開発・提供するデジタルヒューマンプラットフォーム「Mirrored Body®︎」のユニークユーザー数が、本日10万人を突破したことをお知らせいたします。</p>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" src="https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/124476/10/124476-10-10b4281238225dd6098301a7acdf643c-1702x1203.png?width=1950&amp;height=1350&amp;quality=85%2C65&amp;format=jpeg&amp;auto=webp&amp;fit=bounds&amp;bg-color=fff" alt=""/></figure>



<p>「Mirrored Body®︎」は、個人のプロフィール、声、容姿、そして知識や経験（ナレッジ）までもAIアバターに集約し、独自のデジタル分身を生成する革新的なコミュニケーション技術です。ユーザーは、時間や空間の制約を超えて、会いたい人のデジタル分身と対話し、その知見に触れることが可能になります。</p>



<p>本技術は、現在開催中の2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）において、大人気を有するシグネチャーパビリオン「null²（ﾇﾙﾇﾙ）」のコア体験の一つとして提供されており、来場者に「時空を超えた新しい対話」という未来のコミュニケーションを提示し、1日に1,000人以上が新規登録するなど、大変大きな反響を呼んでいます。今回の10万人突破は、万博での圧倒的な人気が牽引したものであり、会期終了後の目標である50万ユーザー達成に向けた大きな一歩となります。</p>



<p><strong>■ 2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）テーマ事業プロデューサー落合陽一のコメント</strong></p>



<p>『Mirrored Body®︎』が10万人もの方々にご自身の分身として登録いただけたことを、大変嬉しく思います。これは、大阪・関西万博『null²（ﾇﾙﾇﾙ）』パビリオンへご来場いただいた皆様の熱狂と、未来のコミュニケーションに対する強い期待の表れに他なりません。私たちはこの成功を一過性のものとせず、万博のレガシーを社会に実装していくという大きな使命を担っています。この革新的な体験を恒久的な価値へと昇華させ、世界が注目する未来を創造してまいります。どうぞご期待ください。</p>



<p><a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000124476.html"><strong>プレスリリースはこちら</strong></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Mirrored Body®と「EXPO 2025 デジタルウォレット」の連携が決定</title>
		<link>https://sp-2025.com/136</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Oct 2023 06:01:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[2025年大阪・関西万博公式デジタルウォレットサービス「EXPO 2025 デジタルウォレット」のモバイルアプリと、当社が開発するデジタルヒューマン型ID基盤 Mirrored Body®の事業連携が決定いたしました。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2025年大阪・関西万博公式デジタルウォレットサービス「EXPO 2025 デジタルウォレット」のモバイルアプリと、当社が開発するデジタルヒューマン型ID基盤 Mirrored Body®の事業連携が決定いたしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「EXPO 2025 デジタルウォレット」は株式会社HashPort（本社：東京都港区、代表取締役CEO：吉田世博、以下HashPort）が2023年11月1日から提供するモバイルアプリ（※1）で、大阪・関西万博の機運情勢・新たな顧客体験の提供に向けて、協賛・協力企業及び自治体（以下、事業連携先）やパビリオンと協力し、大阪・関西万博に関連するイベントや、事業連携先の各施設への訪問履歴、イベントへの参加証明としての「EXPO 2025 デジタルウォレット」の限定SBTの発行を行うものです。</p>
<p>大阪・関西万博においてキャッシュレス決済の本格導入と合わせて、来場者が万博会場を楽しめる体験を提供したり、会期前からSDGsの取り組み等への参画を促したりすることで、利用者に万博やNFTなどを身近に感じて頂くとともに、利用者のさまざまな楽しみ方を創出し、万博への参加意欲を高めることにつなげます。（※2）</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone wp-image-151 size-medium" src="https://sp-2025.com/cms/wp-content/uploads/2023/10/pressrelease-2-1019-800x420.png" alt="" width="800" height="420" /></p>
<p>一方、当社が開発するMirrored Body®は、最先端のブロックチェーン／AI技術を⽤いた複製や代替が不可能なデジタルヒューマン型ID基盤です。自分の分身とも言える3Dのデジタルヒューマンに、本人確認情報及び様々な情報を紐付けることによってデジタル・フィジカルの垣根なく人の体験できる時間や空間を拡げます。</p>
<p>Mirrored Body®と「EXPO 2025 デジタルウォレット」が連携することにより、従前より企画されているシグネチャーパビリオン「null²」（落合陽一プロデューサー）での体験にとどまらず、万博会場全体での体験においてMirrored Body®の利便性や体験を提供できるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>事業連携の詳細はまた改めて確定次第お知らせいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※1　<a href="https://hashport.io/news/hashport%E3%80%81%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8D%9A%E8%A6%A7%E4%BC%9A%EF%BC%88%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%83%BB%E9%96%A2%E8%A5%BF%E4%B8%87%E5%8D%9A%EF%BC%89%E3%81%AB%E5%90%91%E3%81%91%E3%80%8Cexp" target="_blank" rel="noopener">HashPortによるプレスリリース</a></p>
<p>※2　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会によるプレスリリース<br />
<a href="https://www.expo2025.or.jp/news/news-20231023-03/" target="_blank" rel="noopener">https://www.expo2025.or.jp/news/news-20231023-03/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サステナブルパビリオン２０２５、テクノロジーを駆使するクリエイティブカンパニー・KADOKAWAより資金調達を実施</title>
		<link>https://sp-2025.com/377</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Sep 2023 03:00:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sp-2025.com/?p=128</guid>

					<description><![CDATA[⼤阪・関⻄万博シグネチャーパビリオン「null2」（落合陽⼀プロデューサー）のコンテンツを会期後も継続的に活用していくことを⽬的として設⽴された株式会社サステナブルパビリオン２０２５（本社：東京都品川区、代表取締役社長： [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>⼤阪・関⻄万博シグネチャーパビリオン「null<sup>2</sup>」（落合陽⼀プロデューサー）のコンテンツを会期後も継続的に活用していくことを⽬的として設⽴された株式会社サステナブルパビリオン２０２５（本社：東京都品川区、代表取締役社長：木村匡孝、以下サステナブルパビリオン２０２５）は、本事業に賛同する株式会社KADOKAWA（本社：東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO：夏野剛、以下KADOKAWA）より、資金調達を実施しました。</p>
<p>この資金調達により、パビリオンのコンテンツのひとつでもあり、当社が手掛けるデジタルIDと物理的IDが一体となった究極のID基盤（型）「Mirrored Body®」の開発拡大と、そのプラットフォーム構築の事業を加速してまいります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><u>「Mirrored Body®」事業とKADOKAWAとの戦略的な事業連携</u></h3>
<p>サステナブルパビリオン２０２５は、落合陽一プロデューサーによる大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「null<sup>2</sup>」のコンテンツの一つでもあるデジタルヒューマン型ID基盤「Mirrored Body®」を開発し、さらに会期後も継続的に社会で活用されるための標準化とプラットフォーム構築に取り組んでいます。</p>
<p>「Mirrored Body®」は、最先端のブロックチェーン、AI技術を⽤いた複製や代替が不可能なデジタルヒューマン型ID基盤で、自分の分身とも言えるデジタルヒューマンに様々な情報を紐付けることによってデジタル・フィジカルの垣根なく人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことが可能になります。</p>
<p>テクノロジーを駆使することで個人のクリエイティビティを最大限に活かし、エンターテインメントを中心に幅広い事業を展開するKADOKAWAと、クリエイティブな人材育成や展示企画の可能性などを模索することで、「Mirrored Body®」の新たな広がりを追求してまいります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><u>資金調達の目的と今後の展開について</u></h3>
<p>調達した資金は主に基盤技術の開発および、サービス開発のための実証検証において活用いたします。2025年大阪・関西万博までに「Mirrored Body®」のプロダクト化を実現し、落合陽一プロデューサーによる大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「null<sup>2</sup>」のコンテンツの一つとして来場者のみなさまに体験いただくことを目指しております。</p>
<p>また2025年以降は、究極のID基盤である「Mirrored Body®」のアプリケーションやプラットフォーム等を、生活サービスのプロバイダーに対して提供していくことができるよう、引き続き事業共創パートナーの拡大および資金調達活動を続けてまいります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>*「Mirrored Body®」は、株式会社サステナブルパビリオン２０２５の登録商標です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>落合陽一氏コメント</h3>
<blockquote><p>KADOKAWAの出資に対し、深く感謝します。我々のプロジェクトは、デジタルとフィジカルの境界を超えた世界で「もっと自分を生きる」「新しい自分を生きる」ことを可能にする「Mirrored Body®」という究極のIDプラットフォームを構築することを目指しています。この出資により、我々はKADOKAWAの持つクリエイティブ力とデジタル技術力を活用して、より広帯域の体験や表現を可能にすることができると確信しています。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h3>KADOKAWA 取締役 代表執行役社長 CEO 夏野剛氏コメント</h3>
<blockquote><p>「Mirrored Body®」の企画に参画できることを大変嬉しく思います。社会全体がデジタル化、IT化する中で、空想と現実、創造性と事業開発の差は急速に小さくなっています。デジタルと物理的なIDが一体となる「Mirrored Body®」が実現する世界では、デジタルとリアルが真に融合した、まったく新しい形のエンターテインメントやクリエイティブが生まれてくることでしょう。KADOKAWAが「Mirrored Body®」を支援することで、クリエイターたちの創造力と想像力をさらにかき立て、日本全体のクリエイティビティが上がっていくことを望んでいます。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h3>KADOKAWAについて</h3>
<p>出版、映像、ゲーム、Webサービス、教育、ところざわサクラタウンを中心としたIP体験施設の運営など、幅広い事業を展開する総合エンターテインメント企業です。優れたIP（Intellectual Property）を安定的に創出し、さまざまな形で世界に届ける「グローバル・メディアミックス」戦略を、テクノロジーの活用により実践しております。</p>
<p><a href="https://group.kadokawa.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://group.kadokawa.co.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>サステナブルパビリオン２０２５について</h3>
<p>株式会社サステナブルパビリオン２０２５は、デジタルとフィジカルの垣根を越えて、人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことを可能にする“究極のID基盤”である「Mirrored Body®」を開発しています。デジタルヒューマンの概念を進化させる「Mirrored Body®」は、の仕組みや技術を標準化し、あらゆる人が社会的に活用できるプラットフォーム構築の実現に取り組んでいます。</p>
<p>株式会社サステナブルパビリオン２０２５について：<a href="https://sp-2025.com/">https://sp-2025.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（本リリースに関するお問い合わせ）<br />
株式会社サステナブルパビリオン２０２５　広報担当<br />
<a href="https://sp-2025.com/contact/">https://sp-2025.com/contact/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サステナブルパビリオン２０２５、アルゴリズム開発、機械学習/AI、ブロックチェーン等の社会実装に貢献するアクセルより資金調達を実施</title>
		<link>https://sp-2025.com/376</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Jul 2023 04:00:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sp-2025.com/?p=120</guid>

					<description><![CDATA[⼤阪・関⻄万博シグネチャーパビリオン「null²」（落合陽⼀プロデューサー）のコンテンツを会期後も継続的に活用していくことを⽬的として設⽴された株式会社サステナブルパビリオン２０２５（本社：東京都品川区、代表取締役社長： [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">⼤阪・関⻄万博シグネチャーパビリオン「null²」</span><span style="font-weight: 400;">（落合陽⼀プロデューサー）のコンテンツを会期後も継続的に活用していくことを⽬的として設⽴された株式会社サステナブルパビリオン２０２５（本社：東京都品川区、代表取締役社長：木村匡孝、以下サステナブルパビリオン２０２５）は、本事業に賛同する株式会社アクセル（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：斉藤昭宏、以下アクセル）より、資金調達を実施しました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この資金調達により、パビリオンのコンテンツのひとつでもあり、当社が手掛けるデジタルIDと物理的IDが一体となった究極のID基盤（型）「Mirrored Body™」</span><span style="font-weight: 400;">の開発拡大と、そのプラットフォーム構築の事業を加速してまいります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><u>「Mirrored Body™」とアクセルのAI、ブロックチェーン技術</u></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">サステナブルパビリオン２０２５は、落合陽一プロデューサーによる大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「null²</span><span style="font-weight: 400;">」のコンテンツの一つでもあるデジタルヒューマン型ID基盤「Mirrored Body™」を開発し、さらに会期後も継続的に社会で活用されるための標準化とプラットフォーム構築に取り組んでいます。<br />
</span><span style="font-weight: 400;">「Mirrored Body™」は、最先端のブロックチェーン、AI技術を⽤いた複製や代替が不可能なデジタルヒューマン型ID基盤で、自分の分身とも言えるデジタルヒューマンに様々な情報を紐付けることによってデジタル・フィジカルの垣根なく人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことが可能になります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「Mirrored Body™」を実現、成長させるために、アクセルの強みとするエッジ領域でのAI実装やAIモデル開発技術並びにブロックチェーン関連での技術協力を得ることで、「Mirrored Body™」の利便性を更に向上してまいります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><u>資金調達の目的と今後の展開について</u></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">調達した資金は主に基盤技術の開発および、サービス開発のための実証検証において活用いたします。2025年大阪・関西万博までに「Mirrored Body™」</span><span style="font-weight: 400;">のプロダクト化を実現し、落合陽一プロデューサーによる大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「null²</span><span style="font-weight: 400;">」のコンテンツの一つとして来場者のみなさまに体験いただくことを目指しております。<br />
</span><span style="font-weight: 400;">また2025年以降は、究極のID基盤である「Mirrored Body™」のアプリケーションやプラットフォーム等を、生活サービスのプロバイダーに対して提供していくため、引き続き事業共創パートナーの拡大および資金調達活動を続けてまいります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>落合陽一氏コメント</h3>
<blockquote><p><span style="font-weight: 400;">「Mirrored Body™」は、自身の体験をデジタルネイチャーの領域に拡大する、まさに自然とテクノロジーが融合した新世代のID基盤です。自身のデジタルクローンを作成し、その存在を通じて時間や空間の制約を超えて新たな体験をすることが可能になります。これは我々の認識や行動を一変させ、人間という存在の新たな可能性を開拓するでしょう。我々が目指すのは、このデジタルネイチャーを理解し、自己との関係性を再定義することで、新たな自己表現、新たな価値観、新たな共生を見つけることです。そして、その実現のために、機械学習やAI、ブロックチェーンといった先端技術を駆使し、「Mirrored Body™」の進化を推進してまいります。アクセルの強みである機械学習やAI、ブロックチェーン関連の技術を活用することで、「Mirrored Body™」はさらに強力なツールとなり、私たちが自分自身を理解し、表現し、体験する方法を変革することができると考えています。我々の目標は、2025年の大阪・関西万博までに「Mirrored Body™」をプロダクト化し、来場者全員に体験してもらうことです。万博後も、「Mirrored Body™」をフィジカル・デジタル問わず、さまざまなアプリケーションやコンテンツ、プラットフォームへ提供する予定です。</span></p></blockquote>
<h3>アクセル 客野一樹氏コメント</h3>
<blockquote><p><span style="font-weight: 400;">アクセルは、サステナブルパビリオン２０２５が提案し開発する「Mirrored Body™」の開発思想とその将来性に大きな魅力を感じています。デジタルIDと物理的IDが一体化したサービスを安心に簡単に利用できる基盤の創出は未来の社会において、人々の生活やビジネスのあり方を変革するものであると信じています。この度「Mirrored Body™」を利用することでサステナブルなデジタル社会を目指したい私たちの思いと、サステナブルパビリオン２０２５の思想が一致し、共に豊かな未来を創造していくことを誇りに思います。</span></p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アクセルについて</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">アクセルは、高度なアルゴリズム開発から製品化を担うソフトウェア・ハードウェア開発まで一貫した開発体制を保有する先端テクノロジー企業です。大規模なLSIの設計開発に加え、機械学習/AIや暗号・ブロックチェーン技術等の先端技術を社会実装することで、デジタル技術によるビジネス改革に貢献することを企業使命としています。<br />
</span><span style="font-weight: 400;">アクセルについて：<a href="https://www.axell.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.axell.co.jp/</a></span></p>
<h3>サステナブルパビリオン２０２５について</h3>
<p>株式会社サステナブルパビリオン２０２５は、デジタルとフィジカルの垣根を越えて、人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことを可能にする“究極のID基盤”である「Mirrored Body™」を開発しています。デジタルヒューマンの概念を進化させる「Mirrored Body™」の仕組みや技術を標準化し、あらゆる人が社会的に活用できるプラットフォーム構築の実現に取り組んでいます。<br />
株式会社サステナブルパビリオン２０２５について：<a href="https://sp-2025.com/" target="_blank" rel="noopener">https://sp-2025.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（本リリースに関するお問い合わせ）<br />
株式会社サステナブルパビリオン２０２５　広報担当<br />
<a href="https://sp-2025.com/contact/">https://sp-2025.com/contact/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サステナブルパビリオン２０２５、半導体・サイバーセキュリティ分野を牽引するマクニカより資金調達を実施</title>
		<link>https://sp-2025.com/375</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Jul 2023 04:00:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sp-2025.com/?p=103</guid>

					<description><![CDATA[⼤阪・関⻄万博シグネチャーパビリオン「null²」（落合陽⼀プロデューサー）のコンテンツを会期後も継続的に活用していくことを⽬的として設⽴された株式会社サステナブルパビリオン２０２５（本社：東京都品川区、代表取締役社長： [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>⼤阪・関⻄万博シグネチャーパビリオン「null²」（落合陽⼀プロデューサー）のコンテンツを会期後も継続的に活用していくことを⽬的として設⽴された株式会社サステナブルパビリオン２０２５（本社：東京都品川区、代表取締役社長：木村匡孝、以下サステナブルパビリオン２０２５）は、本事業に賛同する株式会社マクニカ（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：原一将、以下マクニカ）より、資金調達および技術協力の契約締結を実施しました。<br />
この資金調達と契約締結により、パビリオンのコンテンツのひとつでもあり、当社が手掛けるデジタルIDと物理的IDが一体となった究極のID基盤（型）「Mirrored Body™」の開発拡大と、そのプラットフォーム構築の事業を加速してまいります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><u>「Mirrored Body™」とマクニカのセキュリティ技術</u></h3>
<p>サステナブルパビリオン２０２５は、落合陽一プロデューサーによる大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「null²」のコンテンツの一つでもあるデジタルヒューマンID基盤「Mirrored Body™」を開発し、さらに会期後も継続的に社会で活用されるための標準化とプラットフォーム構築に取り組んでいます。<br />
「Mirrored Body™」は、NFT技術を⽤いた複製や代替が不可能なデジタルヒューマン型ID基盤で、今後、銀⾏や店舗でのキャッシュレス決済や、健康データ管理、⾃治体の住⺠登録、様々なポイントプログラムなど、多様な⽤途でシームレスかつ⾼スループットな顧客体験を提供できるサービスを⽬指しています。<br />
こうした利用シーンが広がることで懸念されるインターネット上でのセキュリティ対策について、グローバルでトップクラスのセキュリティ技術を誇るマクニカと共創することで、「Mirrored Body™」の安全性を総合的に強化してまいります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><u>資金調達の目的と今後の展開について</u></h3>
<p>調達した資金は主に基盤技術の開発および、サービス開発のための実証検証において活用いたします。2025年大阪・関西万博までに「Mirrored Body™」のプロダクト化を実現し、落合陽一プロデューサーによる大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「null²」のコンテンツの一つとして来場者のみなさまに体験いただくことを目指しております。<br />
また2025年以降は、究極のID基盤である「Mirrored Body™」を、フィジカル・デジタル問わずアプリケーションやコンテンツ、プラットフォーム他を生活者サービスとして提供するサービスプロバイダーに対して提供していくため、引き続き事業共創パートナーの拡大および資金調達活動を続けてまいります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>落合陽一氏コメント</h3>
<blockquote><p>「Mirrored Body™」は、私たちが自己と他者とを理解し、認識する全く新しい道を開くものです。これは、我々がデジタルと物理の世界で自己を理解し、表現するための新しいパラダイムを提供します。それは、物理的な身体を超えてデジタル空間で自己を表現する、共有する、進化させることを可能にし、デジタルネイチャーの新しい形態を生み出します。「デジタルネイチャー」は物理的な自然界とデジタル領域が融合する非連続に相転移した新しい自然観であり、我々のデジタルな身体におけるアイデンティティと所有権の確立は急務です。その探求に向けた活動をマクニカとご一緒できることを嬉しく思っています。</p></blockquote>
<h3>マクニカ 原氏コメント</h3>
<blockquote><p>大阪・関西万博で、「Mirrored Body™」の企画に参画できることを大変光栄に思います。これまで分散的に管理されてきた自分に関する情報を統合的に管理できる時代がいよいよ訪れようとしています。資産情報や購買履歴、様々な店舗のポイントやマイル、健康データ、治療履歴、飲んだ薬、運動の記録、買った本、好きな店など、様々なデータが統合し管理されることで、情報共有や管理の手間、分析によって発生する「情報の渋滞」が解消されます。多くの人が新しい自分と生きる新しい時代を今後サステナブルパビリオン２０２５とともに共創できることを楽しみにしています。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h3>マクニカについて</h3>
<p>マクニカは、半導体、サイバーセキュリティをコアとして、最新のテクノロジーをトータルに取扱う、サービス・ソリューションカンパニーです。世界23か国／地域81拠点で事業を展開、50年以上の歴史の中で培った技術力とグローバルネットワークを生かし、AIやIoT、自動運転などの最先端技術の発掘・提案・実装を手掛けています。<br />
マクニカについて：<a href="https://www.macnica.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.macnica.co.jp/</a></p>
<h3>サステナブルパビリオン２０２５について</h3>
<p>株式会社サステナブルパビリオン２０２５は、デジタルとフィジカルの垣根を越えて、人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことを可能にする“究極のID基盤”である「Mirrored Body™」を開発しています。デジタルヒューマンの概念を進化させる「Mirrored Body™」の仕組みや技術を標準化し、あらゆる人が社会的に活用できるプラットフォーム構築の実現に取り組んでいます。<br />
株式会社サステナブルパビリオン２０２５について：<a href="https://sp-2025.com/" target="_blank" rel="noopener">https://sp-2025.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（本リリースに関するお問い合わせ）<br />
株式会社サステナブルパビリオン２０２５　広報担当<br />
<a href="https://sp-2025.com/contact/">https://sp-2025.com/contact/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>株式会社サステナブルパビリオン2025 CTOに“web3を牽引する”紫竹佑騎 就任のお知らせ</title>
		<link>https://sp-2025.com/102</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jun 2023 03:00:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[デジタルとフィジカルの垣根を越えて、人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことを可能にする“究極のID基盤”を開発する株式会社サステナブルパビリオン2025（本社：東京都品川区、代表取締役社長 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">デジタルとフィジカルの垣根を越えて、人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことを可能にする“究極のID基盤”を開発する株式会社サステナブルパビリオン2025（本社：東京都品川区、代表取締役社長：木村匡孝、以下サステナブルパビリオン2025）は、紫竹佑騎（しちく・ゆうき）が2023年8月1日付でCTO（最高技術責任者）に就任することをお知らせいたします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>就任の背景</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">サステナブルパビリオン2025が開発する「Mirrored Body™」は、NFT技術を用いた複製や代替が不可能なデジタルヒューマン型ID基盤です。今後、銀行や店舗でのキャッシュレス決済や、健康データ管理、自治体の住民登録、様々なポイントプログラムなど、多様な用途でシームレスかつ安全な顧客体験を提供できるサービスを目指しています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「Mirrored Body™」のNFT技術には、紫竹佑騎が代表を務める「暗号屋」が開発した、実データを暗号化してNFT 所有者のみが復元できる仕組みを提供するNFTプロトコル「VWBL」を採用します。この度紫竹佑騎がサステナブルパビリオン2025のCTOを担うことにより、「VWBL」と「Mirrored Body™」の技術シナジーを生み出し、新しいデジタルID活用による社会革新に貢献してまいります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">暗号屋について：<a href="https://www.ango-ya.org/" target="_blank" rel="noopener">https://www.ango-ya.org/</a><br />
VWBLについて：<a href="https://vwbl-protocol.org/" target="_blank" rel="noopener">https://vwbl-protocol.org/</a></span></p>
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<h3>CTO 紫竹佑騎 略歴</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">1986年生まれ、新潟出身。新卒入社したサイバーエージェントではエンジニアとしてゲーム、フレームワーク、動画メディア等の様々なプロジェクトを担当し2017年に独立。後に福岡で仮想通貨取引所 Mr. Exchange を CTO として設立・運用し、退職後はブロックチェーン事業に特化した合同会社暗号屋を設立。マーケットメーク事業やブロックチェーンを活用したプロトコルの社会実装を中心に、医療、アート、ゲーム等の分野で複数企業のブロックチェーンプロジェクトへのテクニカルディレクションや研究開発を行なっている。著書に「Web制作者のためのGitHubの教科書」。</span></p>
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<h3>紫竹佑騎コメント</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">デジタルヒューマンというデジタル上のもう一人の自分が存在し活動する社会は、新しい未来の生活の在り方を示す仕組みとして広めていくべき物だと感じています。ブロックチェーンの自己主権的な仕組みを中心としたシステムは、これからの世の中にある情報流通の在り方を大きく変えていくものであり、今回の構想を実現するために必要不可欠なパーツです。ブロックチェーン分野の専門家としてだけではなく、その社会実装の一環としてデジタルヒューマンが広く使われる社会の為に尽力致します。</span></p>
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<h3>株式会社サステナブルパビリオン2025 経営体制</h3>
<p><span style="font-weight: 400;"><br />
代表取締役 木村匡孝<br />
代表取締役 石川樹<br />
CTO（最高技術責任者） 紫竹佑騎<br />
筆頭株主 一般社団法人計算機と自然（代表：落合陽一）</span></p>
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<h3>サステナブルパビリオン2025について</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">株式会社サステナブルパビリオン2025は、デジタルとフィジカルの垣根を越えて、人の体験できる時間や空間を拡げ「もっと自分を、新しい自分を生きる」ことを可能にする“究極のID基盤”である「Mirrored Body</span><span style="font-weight: 400;">TM</span><span style="font-weight: 400;">」を開発しています。デジタルヒューマンの概念を進化させる「Mirrored Body</span><span style="font-weight: 400;">TM</span><span style="font-weight: 400;">」の仕組みや技術を標準化し、あらゆる人が社会的に活用できるプラットフォーム構築の実現に取り組んでいます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">株式会社サステナブルパビリオン2025について：</span><a href="https://sp-2025.com/"><span style="font-weight: 400;">https://sp-2025.com/</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">（本リリースに関するお問い合わせ）<br />
株式会社サステナブルパビリオン2025　広報担当<br />
<a href="https://sp-2025.com/contact/">https://sp-2025.com/contact/</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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